SAP Cloud ERPは、
自社で導入する時代へ

自社でSAP じしゃさぷ。丸投げしない、自走にコミット。

もう、全部をコンサル任せにしない。
自社で理解し、
自社で決め、
自社で進める。

さぁ、業務とシステムの主権を
外部ベンダーから取り戻そう。

じしゃさぷ。は、
導入したSAPを自ら使いこなせる組織をつくる、伴走型サービスです。

自社でSAPを導入しよう!じしゃさぷ。

WHY じしゃさぷ。 SAP導入、
こんなイメージありませんか?

  • 全部ベンダーにお任せ

    要件も設計もベンダー任せ。
    気づけば、
    自社のシステム導入なのに、
    自分たちの業務を
    一番理解しているのが
    ベンダーになっている。

  • 導入・運用コストが高い

    「これも必要」「あれも必要」を
    重ねた結果、気づけば期間も
    コストも想定以上。
    導入費用だけでなく、
    保守や改修にもコストがかかり続け、
    変化に弱いシステムが完成してしまう。

  • 運用できない

    導入後、社内にノウハウが残らない。
    その結果、ちょっとした変更や
    改善もベンダー頼みとなり、
    導入後も継続的なコストが
    発生し続ける。

CONCEPT 「導入してもらう」から、
「自分たちで導入する」へ。

Fit to Standard 重視
SAP標準を活用し、不要な作り込みを抑える。
今の業務をそのまま再現するのではなく、世界中の導入実績から生まれた標準プロセスを活用することで、
短期間・低負荷な導入を目指します。
伴走型ワークショップ
要件を渡して終わりではなく、自社で理解し、自社で判断しながら進める。
導入のプロセスそのものが、社内に知識とノウハウを残します。
知識と判断力を残す
導入完了がゴールではなく、自社で運用できる状態をゴールに。
業務変更や改善が発生しても、自社で考え、判断する。業務のあり方を、自分たちで考え続けられる組織を目指します。
導入も運用も圧倒的に低コスト
自社で導入するから、導入費用を抑えられる。
必要なものだけを導入するから、使いこなして運用できる。だから将来の運用コストも大幅に下げられる。じしゃさぷ。は、SAP導入にかかる総コストそのものを変えていきます。

GROW FAST CONCEPT

「作る。」から、
「使う。」へ。

SAP導入は、ゼロから作り込むものではなく、標準をどう使いこなすかが勝負です。 必要な業務範囲を見極め、標準プロセスを活用し、まずは動く形で立ち上げる。
「じしゃさぷ。」は、SAP Cloud ERPとGROW with SAPが目指す標準活用の思想をベースに、GROW FASTにも通じる「必要なものから早く始める」考え方で、導入判断と実行を進めます。

標準を使う
まずはSAP標準を理解し、業務をどう合わせるかを考える。
必要を見極める
全部を作り込まず、今必要な業務範囲を見極める。
最短で動かす
考え込まず、触って判断し、早く価値を出す。